New Treasure E.GATE
私立中高一貫・大学受験 & 高校受験 /「計画受験」英語塾
Z会・英語教科書 『NEW TRESURE』(ニュートレジャー)
『私立中高一貫校』で多く使用されています。
文科省の検定教科書と比べ英単語数が非常に多く、教科書ガイドも出ていません。
更に、内容は難易度が高いため落ちこぼれる生徒を多いのが実情です。
私立生であればどんな生徒でも宿題などもそれなりにやっています。
ただ、電車通学や部活などもあり、レベルが高い『ニュートレジャー』の学習に
十分な時間が取れず英語難民になり塾に通い始める生徒も多いのが実情です。
問題は「通った塾では結果が出ない」ケースも少なくないことです。
当塾は、そのような他塾からの「結果を求める」転塾生が多い塾です。
当塾はもともとは『プログレス』生を指導する塾でした。
『ニュートレジャー』使用学校も増えたことから現在は私立中高一貫校の全生徒を対象にして指導しています。
『ニュートレジャー』や『プログレス21』を使った英語学習で、生徒が直面する共通の悩みは以下の通りです。
以下は当塾に駆け込んだ生徒達の実際の声です。
●授業がかなり理解できていないと宿題が困難
●単語の量が多いため意味調べに時間がかかる
●文法が難易度が高く和訳に時間がかかる
●授業の進度が速いため復習が追いつかない
●英語の復習に時間を取られ他教科に手が回らなくなる
簡単に言うと、これらの教科書は大学受験に必要な英語力を身に付けるため内容が高度。
➡時間が掛かる。これが生徒の悩みの原因なのです。
『ニュートレジャー』や『プログレス21』の教科書で学習する場合は
大学受験を念頭に置き「文法」「単熟語」も効果的に習得していく必要があります
長文読解を苦手とする生徒は往々にして語彙力が足りません。
英語は、特に単熟語は「覚える」のが必須です。
いくら教わっても”生徒が覚えなければ”どうしようもありません。
現在、文科省で使われる検定教科書では、中学3年間で習う語彙は1600~1800語程度。
一方『ニュートレジャー』は3,300語以上あります。
これらを身に付ければ大学受験に大いに役に立ちますが英語が苦手な生徒にはかなりの負担になります。
普段から語彙力を身に付ける努力をすることも重要です。
『ニュートレジャー』の文法は、大学入試に対応できるよう高度な内容になっています。
テーマも環境問題など時代に合った内容になっており、しっかり学習さえすれば大学受験の英語力を十分作っていけます。
しかし、帰国子女と違い小学生で英語にそこまでなじんでこなかった生徒にはかなり厳しい内容(レベル)です。
これが落ちこぼれる生徒が多い最大の原因になっていると思います。
これを解決できるのが Dragon X 。
『ニュートレジャー』は、「読む・書く・聞く・話す」の4技能の総合力を養成するように構成されています。
それらを踏まえて20年以上1対1の防音室を使用したネイティブ英会話(通塾)を実施してきました。
過去30人以上のネイティブ講師が在籍。
Dragon X 英文法と「英会話」を融合させた「実践的カリキュラム」は『ニュートレジャー』学習はもとより、英検や大学受験にも役に立ち多くの留学生も出ています。
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大学受験 単熟語(高3)
読解が出来ないのは単熟語力(語彙力)が無いから!
読解力 = 語彙力
受験には語彙力(単語力)が非常に重要です。語彙力をあなどり失敗する生徒が多数います。
模試や入試で単語が思い出せなければ大変です。
これを解決するのが「大学受験・単熟語」高校3年コース
ゲームのように徹底的に覚えきるこの習得法は生徒達が結果を出すのに大きく貢献してきました。
正当した単語は2度と出てこない「テスト形式」。
学習対象になるのは「出来なかった単語だけ」。
このコースで大学受験に必須の単・熟語を ”高速” でマスターしていきましょう。
MARCH 以上の受験を考えている生徒には必要不可欠の単語を厳選しています。
『New Treasure』でなくても英語なんかできるようになります!
『ニュートレジャー』といっても文科省教材の『ニュークラウン』や『ニューホライズン』と基本的に同じです。
ただ、『ニュートレジャー』は単語数が多かったり、構文なども高度だったり、学習進度も早いです。
これが難しく感じる理由です。
アメリカでは『ニュートレジャー』など誰も知りません。
でも、皆、英語を話しますし英語も読めます。
▶難しく感じるのは「難しく感じるように」テキストが作られているからです。
「中1英語」➡米国では4才児、
「高校英語」などでも8才程度。
英語は英語、『ニュートレジャー』で勉強しなくても英語は出来るようになります。
Dragon X は楽しく英語をマスターするのをお手つだいします。
私立中学受験では英語選抜の「帰国子女枠」入試が大きく伸びています。
「帰国子女枠」とは「海外滞在1年以上、帰国後3年以内」の生徒が受験できる制度です。
大学受験には英語が不可欠
だったら「最初から英語が出来る生徒を募集した方が早い」というのが学校側の考えのようです。
このような私立中学には帰国子女が多く英語の授業の進度もかなり早いです。
中学受験のため英語が全く手つかずだった生徒などは入学後に落ちこぼれる生徒も多数います。
子供英会話スクールに小学3年まで通ったぐらいでは全く追いつけません。
せっかく中学受験をして頑張って入った学校もこれでは楽しくありませんよね。
また、私立小学校の中には中学に上がる前に「英検5級取得が義務」になっている学校もあります。
◎「帰国子女が多い学校」
◎ 中学受験に「英語がある学校」
◎ 小学部があり「英語教育を強く推し進めている私立の小学校」
このような学校に受験を考えている生徒さんは注意が必要です。